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交際倶楽部であったことをブログ風にご紹介します!

by デートクラブコラムニスト W 2017.08.09

しゃがみ込んで地面をなぞる女の子
今回はブログ風に交際倶楽部であったことをご紹介したいと思います!
とは言ってもコラムもブログもそれほど変わったものではありません。強いて言えば自由度の違いでしょうか? ブログは日記のようなものですからね、好き勝手に書けます。

コラムは基本的に交際倶楽部のように題材が決まっていますからこれに沿って記事を書きます。
こう見ると大して変わらないですよね。結局はどちらもどんな作風で書くかと言う条件が指定されていなければ自由ですから。

と本題から逸れてしまいましたがそろそろ本筋に戻って交際倶楽部のお話をしていこうと思います。このように終始ブログのように自由に書き綴られていきますのでご了承ください。

そもそも交際倶楽部って何?

皆さん交際倶楽部を知っている前提でお話しましたが、そもそも皆さん交際倶楽部について知らない人の方が多いですよね。多分今の時代は草食系男子も増えて結婚願望がない人がかなり増えています。

男性も女性も文化の発展により多趣味化していることも、恋愛に興味が無くなっている1つの原因ですよね。こうして恋愛に興味が薄れてきている人が多いからこそ、私は皆さんに交際倶楽部を利用してみてほしいんです。

実際のところ、皆さん出会いさえあれば恋愛自体はしたい人が多いのではないかと思います。ではなぜその人たちが出会いを求めに行かないのか。

それは街コンや出会い系サイトなどは不確定要素が多いからです。これらのサービスはサクラや金銭目的の女性が多数を占めていますから皆さんの理想とする恋愛の実現に期待できないんでしょうね。
ですが、交際倶楽部は違います。その違いを次は見ていきましょう。

交際倶楽部について

交際倶楽部はその名の通り交際をするための倶楽部ですから、皆さん真剣に交際を考えています。ですから、ここにお遊びで来るような人はいません。そもそもそんな人は入会審査で弾かれます。

そうです入会審査があるんです。これのおかげで出会い系サイトのようなサクラやネカマのような人は弾かれるようになっているのです。志望動機を偽装して潜り込むことも可能は可能ですが、それなりにお金がかかりますし、わざわざそんなリスクを冒すメリットはゼロに近いので、その心配をする必要はないでしょう。

ただ、真剣と聞いて結婚を前提とした出会いをしなくては入れないのかと問われればそうではありません。真剣にとは真面目に何か目的があるかということを問われているだけなので、例えばディナーを一緒に食べてくれる人を探しているということでも全然問題はありません。

女性とディナーを食べたいという明確な目的がありますからね。目的というのはこの程度で構いません。女の子とお喋りがしてみたい、デートがしてみたいというだけでも全く問題はありません。

こうやって聞くと利用しやすくなったのではないでしょうか? もし興味を持っていただけたのなら気楽な気持ちで交際倶楽部を利用してみて下さい。利用しているうちにきっと使い方や目的なども見えてきますから。

草原で両手を広げるカップル

交際倶楽部の使い方


私が実際に交際倶楽部を使ってみたところ何人かの驚くべき女性に出会うことができました。
ちなみに私はそこまで飢えているわけではなかったので、食事仲間やデート仲間を募集していました。そのおかげかヒット数も多く、それなりに交際倶楽部を活用できた感があります。

まず1人目は軽くディナーに行きましょうという旨でお誘いをかけたところ、女医の方とマッチングしました。年は私と近い三十代前半、容姿はどちらかというと童顔で初めは年下だと思っていました。

彼女は家が元々裕福らしく、海外経験も豊富で私の知らない世界の話を聞けたのでとても有意義に時間を過ごせました。去り際に頬にキスをされたのが1番の衝撃でした。

2人目はショッピングや水族館を巡る王道的なデートを再現したいという思い出募集を掛けたのですが、なんと現役女子大生とマッチングしました。私と1周りぐらい違うのではないかという年齢にドギマギしながらも前日は興奮で中々寝付けませんでした。

当日現れた彼女を見たとき私は犯罪を犯していないか少し不安になりました。彼女だってほんの少し前まで制服を着て高校に通っていたんです。下手をすれば援交みたいになってしょっぴかれるところでしたよ。それを差し引いてもつい最近まで未成年ですからなんだか貴重な出会いができたなとしみじみ思いました。そして自分が老いたことに少しだけ涙しました。

彼女とのデートは正直言ってとても楽しかったですが、カップルのデートというよりは親子や姪とのデートという気分がしてなりませんでした。あるいは教え子とのデートのように感じました、私は教師でもなんでもありませんが。過去に塾でバイトはしたことがあったのでその名残かもしれません。

たったの2回でしたが、私にとっては貴重な体験でした。奮発してお金を出したかいはあったかなというところです。皆さんもお試しでいいので1度試してみてはいかがですか?

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